中目黒空手クラブ 概要

中目黒で15年以上活動している松涛館流の空手道場

当クラブは、15年以上、中目黒で活動を続け、地域の皆様と一緒に作り上げてきた空手クラブです。

子どもの会員には、将来空手をやっていて良かったと思えるように育って欲しいと願い、技だけを磨くのではなく、挨拶や立ち振る舞い、仲間との接し方など精神面をまず充実させることが大事であると考えて指導しています。

 

大人の会員は、親子で空手を習いたいという方をはじめ、健康増進や、ストレス解消、若い時に空手をやっていた人のリターン空手など、様々な動機、目的で汗を流しています。中には、シニアの大会に出場している意欲的な人もいます。

子どもでも大人でも武道のこころを大切にしています

空手は武道の精神を修養し、技術の習得を通じて人格を形成することのできる、日本が世界に誇るスポーツです。

 

空手の世界には、有名な「空手に先手なし」という言葉があります。攻撃を自分から仕掛けるのではなく、まず「受ける」ことが重要であり、相手を倒すために空手があるのでは無い、という教えです。

 

当クラブでは、武道のこころを大切にしながら、一緒に稽古する会員を募集しています。

 


クラブ概要

名称 中目黒空手クラブ
所属会派 武道乃道松涛館 
流派

全日本空手道連盟・松涛館流

所在地(稽古場所)

 東京都目黒区中目黒2-10-13 中目黒スクエア

最寄り駅

東急東横線/東京メトロ日比谷線 中目黒駅下車 徒歩8分


会員制度、稽古内容

当クラブの会員制度や稽古内容は、下記のページに詳しく記載しています。